愛車「東洋一号」のクラッチ交換


長年、市村勇次の愛用している愛車の「東洋一号」のクラッチの調子が
最近どうも良くない状態だったので、クラッチを交換することにしました。
市村勇次と「東洋一号」との付き合いは、早5年。
クラッチを交換するのは今回が初めてです。

初めてのクラッチ交換だったので、
ツーリング歴10年とある程度長い市村勇次もかなりの苦戦を強いられました。
せっかくの愛車である「東洋一号」を傷つけないように慎重に行っていきました。

開始から3時間、何とか愛車の「東洋一号」を傷つけることなく、
無事にクラッチ交換が終了しました。
交換したことで、クラッチの状態も以前に増して良くなっていました。
次にツーリングをするのが楽しみです。


【参考】「東洋一号」について

ここでは、市村勇次の愛車「東洋一号」についてちょっとだけ紹介します。
「東洋一号」は、250ccのアメリカンタイプのバイクです。
中古で50万円で買い、自分なりにアレンジを施していき、
5年もの間、愛用しています。
ちなみに、高速道路も走れますが、怖いのであまり走っていません。(笑)